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<  2012年 02月   >  

  • エケコ人形
    [ 2012-02-29 17:10 ]
  • 浦川草径先生の揮毫会 2012
    [ 2012-02-29 17:00 ]
  • 春の展示即売会 2012
    [ 2012-02-28 08:38 ]
  • 書き初め席書展 2012
    [ 2012-02-27 14:23 ]
  • 蘭心書道展 2012
    [ 2012-02-23 19:07 ]
  • カルト・クーリングオフ制度はどうよ
    [ 2012-02-20 22:02 ]
  • 展示会のおしらせ 2012春
    [ 2012-02-18 21:46 ]
  • しろつめの『生活道具』展 2012春
    [ 2012-02-17 13:48 ]
  • 食べ物の好き嫌いについて
    [ 2012-02-16 03:19 ]
  • Immigrant Song
    [ 2012-02-12 00:45 ]

エケコ人形  

2012年 02月 29日

展示会期間限定アホ企画で、
エケコ人形というものを、つきあいで売ってます。
安いのか高いのか分りませんが、ゴールド(右手前)が4500円。
あとは3500円と3800円。です。

他に、つきあいでフランスのアロマグッズも売ってますが、
このアロマランプを焚かれると、アタマが確実に痺れます。
このアロマでアタマと顔面が麻痺しているときに、TVの取材を受けて、
ひどいことになってます。あれ、放送してほしくない。
まじでやめてほしい。

by chikyushouji | 2012-02-29 17:10 | スタッフブログ(廣石) | Trackback | Comments(0)

浦川草径先生の揮毫会 2012  

2012年 02月 29日

展示会のイベントとして、
浦川草径先生に揮毫会をしていただきました。

終了後、作品を抽選でプレゼントされました。
ありがとうございました。
昨日は松本蓬邱先生の揮毫会でしたが、
写真を撮る時間が無くてすみませんです。

by chikyushouji | 2012-02-29 17:00 | スタッフブログ(廣石) | Trackback | Comments(0)

春の展示即売会 2012  

2012年 02月 28日

アートワークス地球
春の展示即売会 2012
2/28(火)~3/3(土) 9時~18時

↓↓↓準備中の写真

写真は昨晩の準備中のものです。
のんびりばたばたやってます。
もうちょっと、かっこよく「文房四宝」的な展示もありかなぁ~などとも思いますが、
営業二人の営業の「現場感覚」的展示になってます。
それはそうと、
豊富な選択肢が必ずしもいいことではないらしいですね。
「選択肢を絞る」あるいは「お客さんが選択肢を絞りやすい」展示の仕方を考える必要はありですね。

by chikyushouji | 2012-02-28 08:38 | スタッフブログ(廣石) | Trackback | Comments(0)

書き初め席書展 2012  

2012年 02月 27日

第21回 書き初め席書展 2012
2012.2/28(火)~3/4(日)

表彰式は3/4(日)です。


by chikyushouji | 2012-02-27 14:23 | スタッフブログ(廣石) | Trackback | Comments(0)

蘭心書道展 2012  

2012年 02月 23日

第25回 蘭心書道展 2012
平成24年2月24日(金)~2月26日(日) 午前10時~午後5時
くまもと工芸会館 駐車場あり

いつも優しい有田蘭香先生の社中展です。

デジカメを持っていったのに、写真を撮ってくるの忘れました。
すみません。
かわりに、優しい優しい音楽。






by chikyushouji | 2012-02-23 19:07 | スタッフブログ(廣石) | Trackback | Comments(0)

カルト・クーリングオフ制度はどうよ  

2012年 02月 20日

カルト対策を考えるとき、クーリングオフ制度が参考になる。

「クーリングオフとは、一定期間、説明不要で無条件で申込みの撤回または契約を解除できる法制度である。」
「(クーリングオフは)消費者が頭を冷やし再考する機会を与えるために導入された制度」
ウィキペディア

信教の自由を守りつつ、カルトから個人を守るためには、「一定期間」頭を冷やす機会をつくればいい。
この機会は、国民の権利であり義務とする。
義務教育のようなものだ。
義務によって守られるものがある。

カルト・クーリングオフ制度ね。
具体的にはなんも考えてないけど。


Imogen Heapってジェフ・ベック師匠と一緒に演ってる背の高い人という認識だったけど、
非常におもろい人なのだった。
展示会のBGMを探していて知ってしまった。大好き!!!

by chikyushouji | 2012-02-20 22:02 | スタッフブログ(廣石) | Trackback | Comments(1)

展示会のおしらせ 2012春  

2012年 02月 18日

展示会のおしらせ 2012春
2/28(火)~3/3(土)です。

今回は、火曜から土曜までの5日間の展示即売会です。
今回から、呉竹(クレタケ)商品も参戦します。

駐車場については、4~5台分のスペースがあります。
ほとんど混雑することはありませんが、
混雑時は、周辺のコインパーキングなど御利用下さい。
堤防沿いの店舗ですので、自己責任で路駐も可能です。
(こういうことを公然と書くのもあれですけど)

毎回、粗品は、案内状と関係なくお配りさせていただいています。
粗品のほかに、メーカーからオマケが提供されるはずです。

今回も、ゆるい感じでお楽しみ下さい。



by chikyushouji | 2012-02-18 21:46 | スタッフブログ(廣石) | Trackback | Comments(0)

しろつめの『生活道具』展 2012春  

2012年 02月 17日

しろつめさんの『生活道具』展 2012春
2/14~2/19 熊本県伝統工芸館 2F

しろつめさんは、水引とキャンドルの作家さんなんですが、
お店もやっていらっしゃいます。
いや、ちがうな。
しろつめさんは、お店の名前です。
しろつめさんのオーナーの内野さんご夫婦が、キャンドルと水引の作家さんです。
お店では、いろいろな作家さんの作品や、骨董などもあつかっていらっしゃいます。
私に最初に、しろつめさんについて教えてくれた人の説明がザッパクすぎて混乱していました。
第一印象というか、最初の情報は大事です。あとあとまで混乱を引きずります。



「水引」については、人生の折々でお世話になりつつも、
子供のころの「これはなあに?」的な質問に対して、
「水引だよ!!」的な端的な説明しかしない大人のせいで、
いまだに謎をひきずっております。
「水引」という名前は知っていますが、その存在の謎感が残ったままです。
残謎感とでもいいましょうか。
私は、「水引」についての残謎感を残したまま、このまま人生を終えていくのでしょうか?
たぶんね。
それも人生の「あじ」ということで。

キャンドルの器は、レオナルド・バルトリーニさんの陶器です。
とても、いい色と質感。
貫入も面白い。

by chikyushouji | 2012-02-17 13:48 | スタッフブログ(廣石) | Trackback | Comments(0)

食べ物の好き嫌いについて  

2012年 02月 16日

サッカーの中田も、野球のイチローも、体操の内村航平も、偏食主義者だ。

食べ物の好き嫌いを抑圧しない人間は、身体能力が高いように思える。
身体感覚を尊重し、生理的に素直でいることは、アスリートにとって重要なことみたいだ。
身体感覚を敵にまわさず、身体と心を調和させる。

現代の栄養学を全否定するつもりはないが、
現代の栄養学は、かなり「残念なレベル」なのかもしれない。

すくなくとも、「身体と心の調和」は「野菜を食べること」よりも重要だ、という事実を、
彼らの実績が証明している。

アスリートだけの問題だろうか。

食べ物の好き嫌いを悪とみなす文化を疑ってみたいと思う。

食べ物の好き嫌いを抑圧された人間は、身体が抑圧されている。
食べ物の好き嫌いを抑圧された人間は、感性が抑圧されている。

食べ物の好き嫌いを悪とみなす教育の目的は、実はここにあるのかもと思う。
抑圧の訓練。
社会を維持するための、抑圧の訓練。
つまり、「わがまま」をコントロールする訓練。

この訓練の必要性をシブシブ認めつつも、
その弊害も認めろよ!!! というのが結論です。たぶん。

※おまけ1
必ずしも、野菜は必要ないのかもしれない。
ビタミン剤に頼らなくても、野菜は代換補完できるのかもしれない。
人間の身体は、「栄養学的代換補完機能」をそなえているのかもしれない。
例えば、パプアニューギニアの人々は、タロイモであの肉体を造り上げる。
彼らの身体は、腸内細菌によってタンパク質を創り出すらしい。
人間の身体は、足りない栄養素を創り出せるのかもしれない。
他の、進化の過程で生物が獲得した諸能力と比べて、ありえないはなしじゃない。

※おまけ2
食事はアートじゃないのか。
たとえば「モーツァルトもAKBも好き嫌いせずに聴け」なんて、
教えていいのか?

いろいろ、考え中。

by chikyushouji | 2012-02-16 03:19 | スタッフブログ(廣石) | Trackback | Comments(0)

Immigrant Song  

2012年 02月 12日

ドラゴン・タトゥーの女、観たい。
原作を読んだ母親86歳によると、かなりエグイらしい。
R-15 指定映画は、子供づれ人生の人間には観るタイミングが難しい。



Immigrant Songは、移民の歌というより、侵略の歌というべき内容らしい。
Valhallaって、靖国神社みたいなものなのか?
どう理解したらいいのか。
北欧神話の話ならわかるが。

by chikyushouji | 2012-02-12 00:45 | スタッフブログ(廣石) | Trackback | Comments(0)